蒼ノ軌跡 C.E.2019

俺(20)の現世界人生冒険記録

蒼ノ軌跡・一章 その一(更新中

数日ぶりのブログエントリーだな。期末試験はなんとかして、第一学期も昨日に正式終了した。というわけで、今日からこのブログも正式にプロローグから一章突入します!やっとキャンベラ以外の場所に来た!色々な写真を撮ったので、お楽しみください。

_______________タイムライン__________________

6月15日 キャンベラ 晴れー>霧 13・2

SQ 0288便 キャンベラ国際空港ー>シンガポール・チャンギ国際空港

朝で最後の期末試験を始末した後、キャンパスやシティで散策して、首都から離脱前に、自分の部屋たっぷり掃除した。夜8時にUBERでキャンベラ国際空港(CBR)に行った。CBRについてね、なんというか首都の空港なのに、立派いだが、利用したお客は数人だけて、まるでプライベート空港のような。俺が乗ったのはシンガポール航空のSQ288便(シンガポール行き)。CBRにとって、夜最後の便だった。

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マジ唯一の便だった(笑

ビジネスクラスとして、Virgin Australiaの国内線ラウンジを利用した。シドニーのラウンジより小さいが、シャワールーム、ビジネスセンターなどの施設がちゃんと配備している。個人的には、やはりここのアップルサイダーがイチオシかな。

この便はB777ー300ERで運営している。最新のビジネスシートを配備している。俺の感想は、、そうですね、、寝爆(ネバク)するよ!

 

6月16日 シンガポール 晴れー>雷雨 31・27

SQ0828便 シンガポール・チャンギ国際空港ー>上海浦東国際空港

ふう、本当によく寝ましたな。目覚めた時、もうすでにシンガポールにいた。というわけで、今度利用したのはSQのSILVERKRIS LOUNGE「シルバークリスラウンジ」でした。4月の時も利用したので、あんまり変化がないね。乗り換え時間は2時間くらい。とりあえず、シャワーで、ご、ざ、い、ま、す。朝ごはんとして、粥をいっぱい食べた。そう、その通り、この粥こそこのラウンジの真髄の一つ、イチオシ!

もちろん、この便もB777−300ERで運営。シンガポール航空って、広い飛行機ばっかり(シンガポールに国内線が存在しないだからかもしれん。